光のガーデンでは、はじめての方でも安全に手間なく運用が可能です

 退職後の生活資金、お子様の教育資金や結婚資金。
20年後の未来に向けて、どんな準備が必要ですか?

光のガーデンとは

2013年の大胆な金融緩和以降、株式をはじめとする資産価値が急上昇、景気回復基調が長期間継続しています。
一方で不動産投資の利回りが大幅に低下しています。
そんな中、注目されてきたのが、「全量買取制度」を活用した太陽光発電への投資です。購入した太陽光発電設備から作られた電気を、20年間にわたって電力会社へ固定された価格で販売できる制度です。安定した高収益を受け取ると同時に地球環境の保全、日本のエネルギー自給率向上にも貢献できる新しい投資運用スタイルです。
所有されているアパートの屋根に設置する事例や郊外に土地を取得して設置する例が急増しています。そこで、設置場所の手配の手間もかからない、用地と太陽光発電設備が一体となったパッケージ商品「光のガーデンを皆様にご用意いたしました。

光のガーデン
空室リスクは一切なし空室リスクは一切なし

土地と発電設備を保有して売電収入を得る太陽光発電は、土地と建物を運用する賃貸住宅経営と相通じる部分があります。

賃貸住宅経営の場合、空室リスクや家賃の変動リスクがあり、思ったように収益が上がらないことも少なくありません。一方、太陽光発電ならその心配もなし。景気動向によって日照時間が左右されることがないので、安定収益が見込めます。

ソーラーローンでレバレッジソーラーローンでレバレッジ

ローンを用意。最長15年、低水準の固定金利、無完了するので使い勝手は抜群!設備代金は全額があります)ができます。
発電設備の代金決済には、信販会社のパッケージローンを用意。最長15年、低水準の固定金利、無担保、当初10年動産総合保険付帯で審査は数日で完了するので使い勝手は抜群!設備代金は全額ローン契約(条件によっては全額にならない場合があります)ができます。

100万円以上の還付金!?100万円以上の還付金!?

消費税の課税事業者を選択すると購入時に支払った発電設備の消費税の還付を受けることもできます.。

※消費税10%で以下の投資(他の事業は運営していない)を想定
1年目 1750万+175万(消費税)の発電設備を購入
2年目 売電収入180万+18万(消費税)を受け取る
3年目 売電収入180万+18万(消費税) を受け取る
この場合消費税の納付・還付は以下の要領になります。
1年目 戻ってくる消費税 175万
2年目 納める消費税 18万
3年目 納める消費税 18万
差引 175万 ― 36万 = 139万 がお得に!

長期間に渡る節税効果長期間に渡る節税効果

不動産投資では、アパートマンションで10室以上、貸家で5棟以上、駐車場で50台以上という基準を満たさないと65万円の青色申告特別控除制度が利用できません。太陽光発電の場合、1区画の投資でも売電収入が営業収入となり事業とみなされるため、この制度を適用できます。さらに設置場所は地
方が多く、移動のための旅費交通費や車両にかかる費用の一部についても経費計上が可能です。これらを合算すると年間100万円程度、20年間で約2000万円の経費計上ができ、大きな節税効果となります。

運用までの流れ

太陽光発電投資で実績豊富な株式会社アポロ。お問合わせいただいてから、送電開始・アフターフォローまでの流れをご案内いたします。アポロでは土地付き太陽光発電システムの「光のガーデン」を通じ、お客様に安心で安定的な投資をご提供いたします

①お問い合わせ

お電話もしくはお問合わせフォームから、お気軽にお問い合わせください。ご不明な点は専門知識豊富なスタッフが、丁寧にご説明いたします。お電話もしくはお問合わせフォームから、お気軽にお問い合わせください。ご不明な点は専門知識豊富なスタッフが、丁寧にご説明いたします。
フリーダイヤル:0120-642-456
営業時間:9:00~17:00

②打合せ

お客様に物件の現地確認を行っていただきます。予定地の周辺環境やメンテナンス状況など、物件の詳細条件をご説明させていたいた上で設備・契約の内容をご確認いただきますお客様に物件の現地確認を行っていただきます。予定地の周辺環境やメンテナンス状況など、物件の詳細条件をご説明させていたいた上で設備・契約の内容をご確認いただきます

③契約

ご契約内容を確認いただき、お客様にご納得いただいた上での契約となります。ご契約内容を確認いただき、お客様にご納得いただいた上での契約となります。

④設置工事

設備の設置工事期間は、1~6ヵ月が目安とお考えください。※物件によって期間は変わります。設備の設置工事期間は、1~6ヵ月が目安とお考えください。

⑤送電開始

無事に設置工事が完了したら、いよいよ送電開始です。

⑥アフターフォローメンテナンス

稼働後は弊社スタッフが日々のメンテナンス・状態確認を行い、お客様の発電設備をお守りします。

私たちがサポートします

アポロのスタッフはリスクや懸念点なども含め、事実をしっかりとご説明。お客様が正しく判断できるように、正確な情報提供をご提供します。またお客様の疑問や不安に迅速にお応えするために、普段から万全な事前準備を整えています。電力会社とお客様との交渉準備や、各種申請のサポートなど、縁の下の力持ちとしてもアポロは存在感を発揮します。

一橋大学 商学部商学科 卒業

現UBSインベストメントバンク

日本長期信用銀行(現 新生銀行)

新堂太郎
新堂 太郎

代表取締役  

千葉商科大学 商経学部商学科 卒業

大手リフォーム会社 地区統括責任者
(関東全域、東海、北陸、上信越地区を管轄)

山﨑 勝彦
山﨑 勝彦

代表取締役 専務

1500件の設置実績による、金融機関からの信用

アポロは2012年の再エネ特措法施行前より、太陽光発電事業を主軸にスタートした会社です。それから現在まで、太陽光発電設備(家庭用/産業用)の設置件数はすでに1500件以上。多くの太陽光発電事業者は、2012年の法律施行前後に参入した会社ですが、アポロは、それ以前から圧倒的な数字とノウハウを積み上げてきました。この実績によって金融機関からの信用をいただき、お客様の資金調達へのお手伝いをさせて頂くことができています。